プロフィール

内藤博敬 博士(学術)

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環境微生物学研究室 助教
  昭和43年3月9日生 47歳
Hirotaka Naitou

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㈳ヘルスケアプランナー検定協会 理事 

所属学会
日本細菌学会,日本ウイルス学会,極限環境微生物学会,日本環境感染学会,日本環境変異原学会,日本エイズ学会,日本薬学会,東海公衆衛生学会,日本分子生物学会、日本機能水学会

資格
☆第一種普通自動車免許
☆情報処理技術者(初級システムアドミニストレータ) :AD-2003-04-12110
☆第1回環境社会検定(eco検定) :1-1-07205
☆ホームヘルスケアプランナー

連絡先

研究内容

現在の研究内容については新ページを参照願います

現在の主な研究

オゾン水の環境活用に関する研究

自然災害発生時の環境衛生対策

途上国における自動車廃材由来重金属の生体影響

創薬・機能性食品開発へ向けた核内受容体のリガンド探索

リスク教育/レギュラトリーサイエンス研究会

これまでに行ってきた産学共同研究 等

抗菌コート

関西空港で採用された抗菌・ウイルス対策コーティング剤の改良と性能評価を行いました。

新規滅殺菌装置開発

㈱サイダ・UMSさんと、「ものづくり中小企業製品開発等支援補助金」を受けて進めてきました。

オゾン水 等

日科ミクロン㈱さんとの連携で、オゾン水などの抗菌・ウイルス不活化を検証しています。

養殖環境の改善

感染症被害の多発する甲殻類養殖を効率よく行うために、天然由来成分を使った対策法の検討を行っています。

環境微生物の探索

様々な環境中から有用な細菌を単離して機能性を追究したり、遺伝子を解析して検査法や対策(殺菌等の微生物処理法)を検討しています。

 

 

          など